9月 16 2020
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9月 15 2020
今月の電気代 ~ 2020年9月 ~

沖縄糸満市 喜屋武岬
9月分電気料金の検針がありました。
いつものように、結果をLINEでチェック。
使用期間は28日間で、使用量は129kWh、請求料金は3,425円でした。

酷暑が続いたため、先月と同じように冷蔵庫がフル稼働したようです。
エアコンは使用してないけれど、扇風機をよく使ったし、料理でIH調理器も結構使いました。
ということで、使用量アップがどうにもとまらない。
(おまけ)
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9月 13 2020
マイナポイント
令和のチャージ王です。
今月、マイナポイントのサービスが始まったので、7月初旬に申し込んであった決済サービスのWAONカードにチャージをいたしました。
WAONの場合、チャージ額に対して、マイナポイント25%(最大5,000円)、イオンの追加サービスで10%(最大2,000円)がもらえます。

さらに、WAON独自のサービスとして、10,000円チャージすると、抽選で50,000ポイントが貰えるキャンペーンも展開中。

ということで、アラセブンは20,000円チャージしました。5,000+2,000ポイントは10月28日に付与されるそうです。

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9月 12 2020
映画鑑賞56「映画クレヨンしんちゃん」

連日の映画館通いです。
昨日は公開になったばかりの「映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者」を観てきました。
「クレヨンしんちゃん」の劇場版28作目。結構真面目な物語り。バックグランドを知っていると理解しやすいかも、、

秋はラムネだぞ。
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9月 11 2020
映画鑑賞55 「幸せへのまわり道」

名駅前に出て、「幸せへのまわり道」(原題:A Beautiful Day in the Neighborhood)を観ました。
週日ではありましたが、ほぼ満席(注:前後左右の席は空けている)。ちなみに、アラセブンは最前列席でした。
アメリカで30年以上にわたって放送された子供番組の司会者と新聞記者の交流を描いたヒューマンドラマで、司会者役を演じたトム・ハンクスが好演。
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9月 10 2020
きのうのランチ ~ あじはん ~
草平町の「あじはん」でランチをいただきました。半年ぶりです。

店内の様子は変わっていません。男性ひとりで賄っているのも同じです。



今回も、おまかせ(令和)定食をいただきました。

味がよく丁寧な盛り付けで、お値段(税込み800円)も変わりませんが、以前にくらべて、一品(野菜煮物)減ったような気がいたします。時節柄仕方ないかも、、、
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9月 9 2020
きのうのモーニング ~ 喫茶 K ~
尾頭橋にある「喫茶K」というお店に伺いました。


場所は東海道本線尾頭橋駅の西側で、我が家から自転車で10分ほどのところ。
店内の様子です。奥行きがあり、ゆったりとしてます。


モーニングは、トーストとゆで卵がついて380円でした。場所からいうと、普通でしょう。

ちなみに、この地域は昔遊郭があったところで、当時の建物がまだ何軒か残ってます。
今年コロナ禍でスポーツクラブがお休みの時、何度かお世話になった銭湯(八幡温泉。入れ墨の入浴者多し)もこの地域内にあります。

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9月 8 2020
「男はつらいよ」完遂

「1人のスターが出演する世界最長の映画シリーズ」としてギネスにも認定されている「男はつらいよ」の全49作(特別編含む)が4K デジタル修復され、公開上映されたのは昨年(2019年)のことでした。
そして、第1作が公開された1969年から50年目ということで、第50作「男はつらいよ おかえり寅さん」の制作にも繋がりました。
アラセブンは今年1月に観た第50作を端緒に他作の4K版上映にも足を運びました。しかし、残念ながらいつも行く映画館では中途半端な形で上映が終了してしまいました。ちなみに、4K版全作品を来春までかけて上映する映画館もありますが、我が家の近くには無しということで、断念。
しかしながら、この機会に「男はつらいよ」シリーズ50作をすべて観ておきたいとの思いから、映画館で観れなかった作品をDVDで観てみることにしました。
そして、一か月ほどで約30本のDVDを観るという、「引きこもり生活」(Stay Home)をしたのです。

50作品のリスト。

全50作を観終えて、一番心に残る作品としては、はやり、25作「寅次郎ハイビスカスの花」(1980年)を挙げたいと思います。病気になったリリー(浅丘ルリ子)を看病するため沖縄へ寅さんが向かう、そして一緒に生活を始めるというストーリー。これは渥美清さんが亡くなった後、49作「特別編」(1997年)としても再登場しました。
そして、寅さんの生い立ちを思わせる秀吉少年の登場する39作「寅次郎物語」(1987年)には、涙を流しました。
どの作品にも、寅さんの優しさがあふれており、いろんな人生が描かれてるのが素晴らしいと思います。言うまでもなく、人はたったひとつの人生しか送ることができません。しかし、こうした映画や小説に出会うことにより、仮想体験ができ、きっと自分自身の成長にも繋がるのではないかと思います。
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9月 17 2020
今週の読書 ~ ジョン万次郎漂流記 ~
井伏鱒二著「ジョン万次郎漂流記」(1937年、直木賞受賞)を読み始めました。
実は、沖縄旅行のプランを作成中ですが、お世話になっているグーグルマップを見ていて、「ジョン万次郎上陸の地」というのを発見!那覇市の南にある糸満市の大度浜海岸沿いにあり、有名な「ひめゆりの塔」の近くです。
今からおよそ180年前、万次郎らが乗った漁船が足摺岬沖で暴風雨にあい、船は漂流。結果として、万次郎だけがアメリカ本土に渡りました。
そして、10年後、24歳の万次郎がアメリカから帰国した時に、上陸した場所が糸満市のこの大度浜海岸だそうです。
万次郎の銅像や記念碑が整備された同地を訪れる予定ですが、その前に本を読んでおこうと思います。
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