12月 21 2020
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12月 20 2020
映画鑑賞67 「ネクスト・ドリーム」

通常、混雑が予想される土日に映画館へ行くことはないですが、行きました(笑)。
映画は、「ネクスト・ドリーム ふたりで叶える夢」(原題:The High Note)。
ハリウッド音楽界のトップ女性歌手と、その下でアシスタントとして働く女性がそれぞれの夢を叶えようとするお話。ちなみに主役はアシスタントの女性のほうです。
後半、思わぬ展開となります。
全体に、ほんわりとした内容で観終わった後、心地が良い映画でした。
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12月 19 2020
今週の読書 ~ まっぷる 鹿児島 ~

12月17日に発売されたばかりの「まっぷる 鹿児島」の最新版(21年版)を買いました。せっかく買うガイドブックなので、新しいのが良ろしい。
コロナ禍が広がる中、GoToが再開されるかどうか?は不透明ですが、現時点で2月の鹿児島行きは諦めていません。本を参考に、ひとり旅のプランを作成しようと思います。なお、ホテルの予約は出発日(2月18日)ギリギリまで待つつもり。
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12月 18 2020
伝説のひとり忘年会 ~ がんこ炎 ~
今年も残り少なくなってまいりました。コロナ禍で仲間の方たちとの飲み会もなくなり、寂しい限り。
しかし、このまま年を越すわけには行かないので、「ひとり忘年会」を華々しく開きました。

イオン熱田内の「がんこ炎」で「食べ放題&飲み放題コース」。「食べ放題」は3コースあり、一番お高い至福コースにしました。






沖縄旅行以来、体重が60kgを超える日々が続いてます。どうやらこのまま正月を迎えそう。
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12月 16 2020
きのうのランチ ~ 大河 ~
映画のあと、柳橋中央市場(マルナカ食品センター)にあるラーメン屋「大河」でランチをしました。

通路に並べられたテーブルにて食します。人気店です。お昼前でしたが、待ち行列(写真手前)がありました。

今回いただいたのは「全部のせ」(税込み900円)。チャーシューがいっぱいのってます。旨し。
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12月 15 2020
映画鑑賞66 「天外者(てんがらもん)」

12月11日に公開されたばかりの「天外者(てんがらもん)」を観ました。
幕末から明治初期に活躍した偉人、五代友厚の物語を映画化した作品で、7月に亡くなった三浦春馬さんが主演されてます。
「天外者」とは、鹿児島の言葉で「優れた才能の持ち主」を意味するそうです。新たな時代の到来を察知し、世界に目を向けていた五代友厚が誰もが夢見ることができる国を作るため、仲間たちと働くというお話です
作りが少し粗い感じはしましたが、心地よい映画でした。ナレーションが英語なのも面白い。
映画が終わると、客席から拍手がおきました。才能ある俳優さんが若くして命を絶ったのが残念。 合掌
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12月 14 2020
今週の読書 ~ 焼け跡の高校教師 ~

沖縄旅行中に立ち寄った沖映通りの本屋さん(ジュンク堂)では、お亡くなりになったばかりの芥川賞受賞作家大城立裕さんの追悼コーナーが設けられ、多くの著作本が並べられていました。
その場所で、暫くの間、立ち読みした本が、「焼け跡の高校教師」。今年5月に突然文庫本として出版されたばかりの短編小説です。
日本の敗戦で上海の東亜同文書院大学を中退した大城さんは帰国後、暫くの間、高校教師をされました。校舎も教科書もない高校だったそうですが、国語ではなく“文学”を教えたいという思いがあったようです。
物はないが、もう戦争はないという開放感に満ち溢れた時代の少年少女と教師を描いた、著者が人生で自分の一番輝いていた時と回想する自伝的小説。人が輝くとはどういうことかを教えてくれる一冊です。
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12月 22 2020
きのうのモーニング ~ 晴れる家 ~
我が家から3番目に近い喫茶店、「晴れる家」へ行ってきました。
蛾次郎の散歩でお店の前を通ることは度々ありますが、中に入るのは5か月ぶりくらいになります。
マンションの1F左端が「晴れる家」。右側の空き店舗だったところも再び埋まりました。
店内の様子。銀髪の女性がひとりで賄ってみえます。
モーニングセットはこれで380円。ランチもお安いです。
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