アップルウォッチ復活からのご臨終。



 


先日、「アップルウォッチ喪失からの復活」という記事を投稿したところですが、事態が急転しました。

アップルウォッチがお亡くなりになりました。

 





行方不明になったアップルウォッチを大掃除で探し出し、大喜びしたのも束の間、すぐに、ウォッチの画面部分が本体から外れてしまいました。(同じことを何年か前に経験しております。)

外れた画面部分をやさしく本体にはめこんで戻すと、なんと絵が出ました。神様はいつも味方です。めでたし。

 

これで、ほっておけば良いものを、再び外れるといけないとの思いから、両面接着テープと接着剤で画面部分を本体とをくっつけることを思い立ち、実行。画面はでております’(喜)。

 

これでほっておけば良いものを(その2)、折角やるのだから、“しっかりと接着”させねばと考え、再度画面を本体から外してみました。

これが失敗のもと。画面に何も表示されなくなりました。画面部と本体の間が断線した模様。


 

ご臨終です。というか、「他殺」。

 

80近くになっても、余計なことをする、「バカはバカ」。

 


合掌