火傷いたしましたの巻






火傷に気が付いたのは、11日(土曜日)の夜です。

プールの中で違和感を感じたので、仲間の方にも観てもらうと、背中下部に火傷した後が二か所あり、皮膚が剥離したり、水膨れになっているとのこと。



因みに、自分で鏡を使って「現場」の状況を観ようとしても、なかなか上手く行きません。これが一人暮らしの難点。



本題の、火傷です。

自分の行動を振り返ってみると、

1.先週木曜に、焼肉屋さんへ出かけた時、貼るカイロを背中に貼ってでかけました。
2.酔っぱらったので、家に帰り、そのまま、ベッドで寝ました。

貼るカイロを寝ながら使うと、低温やけどが発生するとこのと。

↑ 当たり!これです。



ばい菌などが入るとややこしくなるので、町内のでクリニックで診察、処方箋を出していただきました。






因みに、「トナリノ内科・外科クリニック」は昨年初、浅野クリニックが閉鎖したあとのビルで新規開業した医院。今回が初めての利用となります。

院長は若いけど、しっかりしています。

状況を観ながら、現在使っている病院の見直しをするつもり。