6月 5 2023
株
5月 26 2023
きのうの外呑み ~ 徳兵衛 ~
5月 11 2023
きのうのランチ ~ サガミ ~
5月 5 2023
きのうの外呑み ~ 満天酒場 ~

先月伺った錦三の「呑兵衛」が閉店し、「満天酒場」としてリニューアル開店したようなので、でかけてきました。
「呑兵衛」も「満天酒場」も庄屋グループが展開するブランド店です。
メニューも一新され、何より「安さ」が直ぐに伝わりました。ビール大瓶が税込み580円なんて錦三でありえません。

店内は満席で、入店してくるお客さんを断るくらいの盛況ぶりでした。「呑兵衛」からのブランド変更は成功でしょう。
例によって頂いたものの記念写真です。






これに、ビール大瓶2本でお代は3,500円ほど。優待券利用です。
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4月 29 2023
きのうの外呑み ~ サイゼリヤ ~
4月 23 2023
きのうの外呑み ~ 呑兵衛 ~
3月 3 2023
屋久島旅行のひとり慰労会
2月 22 2023
屋久島巡りの旅 Day4,5(2/21,22) 縄文杉
(3月2日、補稿作業終了、写真追加アップ済)
トラブル発生。
13年間続けたブログの毎日連続更新が途絶えました。
21日は早朝から縄文杉の見学にでかけました。
同日14時過ぎに縄文杉にたどり着けたのはよいのですが、帰る時、(荒川登山口まで帰る)トロッコ道に出る場所を見つけることができません。
更に、探し回っているいる間に、人影が少なくなり、電話は通じないし、時間は過ぎていきます。
やむなく、野宿することにしました。(GPSによると、場所は縄文杉の左上方のようです)
幸い、食べ物、飲物は持っていました。また最低温度は10度なので、凍死するようなことはなさそう。
後で知ったことですが、戻らないお客のため、同夜、旅館「杉の里」のご主人が警察に捜索願を出してくれてました。
翌朝7時頃、日が出て明るくなってきたので、縄文杉の方向(下の方)に降りてみると、昨日会った男性二人と遭遇。(どうしてここにいたのかは不明。時刻は8時15分、場所は翁杉のところでした。

誘導していただき、岩場を降りていくと、捜索隊(警察官など7名)が上がってきて、救助されました。怪我はしていません。トロッコで荒川登山口まで移動(10時30分)、そして、11時40分に宿に帰着しました。

荒川登山口 22日10時30分
前日、縄文杉に向かう手前で、登山ガイドや経験者から、ここで引き返せとのアドバイスをいただいておきながら、それを無視して強行したことを大いに反省してます。
宿のご主人、救助に向かってくれた救助隊、警察の皆様に深く感謝。
そして、心配していただいた皆さん、本当にありがとう。

(これから行かれる方へ)
*ガイド本屋パンフレットに記載されている「所要時間」は若者の標準時間。高齢者は2倍かかります。
*ガイドツアーがおすすめです。単独登山はしないこと。
縄文杉は人生で一度は訪れてみたい場所です。きっと、人生観変わります。
(写真集)
午前6時頃、出発です。

トロッコ道をひたすら歩きます。


次第に明るくなってきました。

7時10分 小杉谷集落跡地
少し遅れ気味です。

8時前、楠川分れ着

三代杉
8時10分着
9時20分大株歩道入口着


大株歩道入口
ここでトロッコ道とお別れし、森の中に入ります。
因みに、ガイド本によると、荒川登山口からここまでの所要タイムは標準で150分に対し、200分かかりました。
入口の看板には、「縄文杉に行く人は、10時までには入山する」よう注意書きがありました。
9時20分だったので、まだOKと判断。
10時45分 ハート型で有名なウィルソン株です。大株歩道入口から標準で40分のところを、倍の80分くらいかかってます。


大王杉 13時頃

夫婦杉 13時20分

縄文杉 14時20分

目指す縄文杉に着きました。
昼までに縄文杉に着いて、戻りに入るのが普通のようです。周りに、もう人はいません。
急いで下山しようとしたのですが、トロッコ道への出口がわからず、縄文杉の左の方へ歩いて行き、
野宿することにしました。
→ お話はこのブログの先頭につながります。
12月 10 2022
きのうの外呑み ~ 徳兵衛 ~
12月末で期限が切れるコロワイドとアトムの優待ポイント消化のため、外呑みに出かけました。
会場はイオン熱田にある「徳兵衛」です。
例によって、頂いたものの記念写真。因みに、飲み物はビール(中ジョッキx1、大瓶x1)をいただきました。





旨し。
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7月 22 2023
映画鑑賞㉗「ミッション:インポッシブル」
「ミッション:インポッシブル デッドレコニングPART ONE」を観ました。
トム・クルーズ主演の「ミッション:インポッシブル」シリーズの第7作で、日本公開初日とあって、劇場内は前列を除き、ほぼ満席でした。
タイトルにある「デッド・レコニング」とは「推測航法」の意味で、「航行した経路や進んだ距離、起点、偏流などから過去、現在の位置を推定し、その位置情報をもとに行う航法」とのこと。
長尺物ですが、ハラハラ、ドキドキ感は最高潮で、流れる音楽もよし。
ただ、前もって、ストーリーを予習しておいたほうが良かった。
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