2月 14 2025
映画
2月 11 2025
映画鑑賞⑥ 「張込み」

「張込み」(1958年公開)35㎜フィルムプリント版を観ました。
女優高峰秀子さん(1924年函館生まれ)の生誕100年を記念した特別上映。(注:ポスターはカラーですが、映画はモノクロ)
松本清張の小説を映画化したもので、本は二度ほど読んだことがありますが、映画は(たぶん)初めて。
殺人事件の容疑者の昔の恋人の内の前で何日も張込みを続けるというお話。ミステリーというよりか人間関係の物語で、後年の「砂の器」にも繋がります。
By babehattori • 娯楽, 映画 • 0
2月 5 2025
映画鑑賞⑤ 「戦場にかける橋」

午前十時の映画祭14」で「戦場にかける橋」(原題:The Bridge on the River Kwai、公開 1957年)を観ました。
ビルマの日本軍捕虜収容所に収容された英国捕虜、米軍捕虜がクワイ河にかける橋の建設現場で働くことを命じられ、工事は進むが、、
巨匠デヴィッド・リーン監督の作品で、流れる音楽は誰でも口ずさむことが出来るのでは、、、
(おまけ)
By babehattori • 映画 • 0
1月 22 2025
きのうのランチ ~ 大河 ~

映画を観たあと、柳橋市場内にある「大河」に伺い、ラーメンをいただきました。よくあるパターンです。
以前にも書きましたが、このお店は客席が「市場の通路」に置かれた机とイスとなります。

全部乗せ(味玉、チャーシュー、メンマ)を注文。税込みで1,050円。
安定の味で、旨し。
By babehattori • 映画, 生活, 食事 • 0
1月 21 2025
映画鑑賞④ 「海底軍艦」

「午前十時の映画祭14」で「海底軍艦」(公開:1963年)を観ました。
「妖星ゴラス」(1962年)と同じく、本田猪四郎監督、円谷英二特撮監督の東宝SFの代表作。
1万2千年前に海底に沈んだムウ帝国が地上を植民地化するべく、宣戦布告をしてきたというお話。これに対し、旧海軍が戦時に秘密に建造していた軍艦「轟天号」に出撃命令が下る、、、
奇想天外のお話なるも、最近の映画にはない面白さが満載。
ムー帝国万歳!
By babehattori • 映画, 生活 • 0
1月 16 2025
映画鑑賞③ 「劇映画 孤独のグルメ」
By babehattori • 映画 • 0
1月 10 2025
映画鑑賞② 「釣りバカ日誌8」
By babehattori • 映画, 生活 • 0
1月 6 2025
きのうのランチ ~ 餃子の王将 ~
1月 4 2025
映画鑑賞① 「妖星ゴラス」

今年初めての映画鑑賞です。
「午前十時の映画祭14」で「妖星ゴラス」(1962年)を観てきました。
満席に近い「入り」で、ビックリ。ちなみに、切符はネット予約で確保していたので、問題なし。
質量が地球の6000倍という「妖星ゴラス」が地球に接近。世界の科学者が集まり、地球の軌道を変える計画が進む、、 人類滅亡の危機を描いた本多猪四郎監督、円谷英二特撮監督のSFスペクタクル。
面白い。少年の心臓がドキドキとする映画です。後期高齢者もドキドキしました。
By babehattori • 喫茶, 映画 • 0






2月 19 2025
映画鑑賞⑧ 「ドクトル・ジバゴ」
「午前十時の映画祭14」で「ドクトル・ジバゴ」(原題:Doctor Zhivago、公開:1965年)を観ました。本映画祭では二度目の上映になると思います。
動乱のロシアで出会った男と女の道ならぬ恋と運命を描いた作品。ストーリーが少し難解なのと、映写時間が200分と、とても長いので、トイレにご用心。(途中で休憩タイムあり)
By babehattori • 映画 • 0