3月 30 2010
ロンドン街歩き (2010年3月1日) Part1
まず最初に、昨日からお世話になってるBBホテルRavna Gora Hotelの写真です。
エントランスを内側から見たところです。
ホテルからは、この入り口(玄関)と部屋の鍵を渡されます。
グランド・フロアー(日本式でいうと、一階)にあるラウンジです。コーヒーが飲めます。
階上に行くには階段を使います。
自分の部屋は2F(日本式で言うと3F)の14号室でした。
二重のドアになってます。
食堂の様子です。
食堂はグランド・フロアーの階下にあります。半地下なので、日光が入り明るい。
結構広いです。
パブのカウンターもありました。
毎朝、朝食がでます。料金は部屋代に含まれてます。.jpg)
食事が終わり、外にでました。
朝から好天!
行動開始です。
博物館めぐりも一段落し、この日はソーホー、メイフェアーと呼ばれる地区を訪れます。
写真が多いので、今回もPart1とPart2に分けます。
ホテルの周りは静かな住宅街で、環境はとても良いです。
地下鉄のホランダパーク駅はホテルの直ぐ前にあります。
ただ、プラットフォームまでの地下階段がとても長いので大変でした。
(2台あるエレベータは点検、故障中)
隣のノッティングヒル・ゲート駅まで歩くことが多かったです。
地下鉄でピカデリー・サーカス駅まで移動。
エロスの像。
ピカデリー・サーカス。
シャフツベリー・アベニューを歩いてチャイナタウンへ向かいます。
この辺りには劇場が沢山あります。30は超えていそう。
どれも重厚な建物ばかりです。
いくつか写真を掲載しておきます。
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このあたりから、中華街が始まります。
漢字の看板が増えてきます。
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そして、またまたMiss Sixty(笑)。
劇場巡りをしながら、モーツアルトの家、ソーホー・スクエアーなどを探訪。
さらに歩き続け、コヴェント・ガーデンに到着しました。
11時25分です。
コヴェント・ガーデンの名は、13世紀に造られた修道院の菜園に由来するそうです。
その後、ロンドン最大の青果・花市場として栄え、現在はショップやレストランが
集まる場所となっています。
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アップル・マーケットです。
こちらはジュビリー・マーケット。
月曜日だったので、骨董市が開かれていました。
ガイドブックに載っていたベテランのアンティーク・ディーラーを発見!
ディーラーもアンティークです(笑)。
記念に写真を撮らせてもらいました。右側がガイドブック掲載の写真です。
(Part2に続きます。)

(左がマンジュウヒトデ、右がカワテブクロ。なんだかイージーなネーミングです。)


広角18mm(35mm版換算で28mm)で撮影。
望遠270mm(35mm版換算で419mm)で撮影。
(ホノルル空港にて)


4月 30 2010
明るい農村
夏野菜の苗を植えました。
第一弾として、トウモロコシ、ナス、ピーマン、キュウリを各7〜8本、
トウガラシを1本です。
トウモロコシはいつも旅行中にお世話になるご近所のMさんの分。
数日中にトマト、ササゲなどを追加する予定です。
イチジク続報です。
ご親切にブログに書き込みをしてくださった「毎日日曜」さんのアドバイス通り、
若芽を残して、葉っぱを全て取りました。
給水も欠かさぬようにしてます。
何とか生き延びて欲しい - そんな心境です。
By babehattori • 生活 • 0