きのうのランチ ~ 吉野家 ~

 

 

吉野家で、秋限定メニューの「月見」シリーズが二年ぶりに復活したそうで、早速でかけてきました。

 

秘伝のタレで煮込んだ牛肉を溶き玉子でとじ、その上に特製すき焼たれを追加、牛とじの上に月に見立てた生卵をトッピングしたメニュー。

 



 

今回は、「月見牛とじ」、「チーズ月見牛とじ」、「ねぎラー油月見牛とじ」の三種類(丼あるいは御膳で提供されます)のなかから、「ねぎラー油月見牛とじ丼」(税込み798円)を注文しました。

 

 



 

 

牛とじ丼の上に、ねぎとラー油、生卵をのせると、↓こうなります。

 

 



 

結論。

 

二度と注文しません。

1.「月見」にこだわり、「卵とじの上に生卵をトッピング」することになりますが、生煮えの感じが強くなるので、ペケ。

2.肉が硬くて、まずい。牛丼の肉を使うべし。