2月 12 2021
3月 12, 2021
12月 12 2020
きのうの外呑み ~ 串太郎 ~
スポーツクラブがお休みの木曜日の夜は「原則として外食」です。
今週木曜は、午前中映画を見るため外出し、一旦帰宅した後、夕方になって、外食(外呑み)のため、再び外に出ました。良い天気が続いていることもありますが、「引きこもりのない高齢者」です(笑)。
さて、今回は、新規開拓ということで、ユーチューブで動画が上がっていた「串太郎」へ行ってきました。居酒屋本には必ず出てくる飲み屋さんです。名古屋市内に二店舗があるようで、今回はJR鶴舞駅高架下にあるお店へゴー。金山からJR中央線で一駅4分ですが、敬老パスを使うため地下鉄で向かいました。経費節減。


17時開店と同時に入ったときの店内の様子。この後、カウンター席から埋まっていきました。常連さんが多そうです。

メニューが多く、どれも安いです。串カツは90円、おでんは99円。ビール(大瓶)は550円でした。(税別です)お店が高架下ということで、賃料が安いのでしょう。
いただいたものの写真です。どれもまぁまぁ、といった感じでした。一番最後の串揚げは揚げ方もよく、旨し。



総括: 串かつが楽しみで、遠路来てみましたが、たぶん二回目はないと思います。
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11月 12 2020
幻の二千円札
沖縄の思い出話。
沖縄で「二千円札」に遭遇しました。多分この十年くらいの間、全く見たことが無かったので、驚きました。

美ら海水族館で入場券(1,880円)を買う時、窓口で五千円札を出したのですが、お札が2枚と小銭でお釣りが出ました。
お釣りは3,120円なので、お札(千円札)は3枚くる筈なのですが??? 答えは二千円札x1、千円札x1で、2枚でした。
窓口の女性に伺うと、沖縄では二千円札は普通に流通しているそうです。
二千円札は2000年に開催された沖縄サミットを記念して新たにだされた紙幣。表面には首里城の守礼門が印刷されています。今でも沖縄では二千円札が愛されていることにつながります。

WEBより借用
さらに、沖縄の銀行やコンビニに置かれているATMが二千円札を扱える仕様になっていることも、同札の流通を促進するカギになっているようです。
入手した二千円札は千円札と間違えて使う可能性が高いので、沖縄滞在中に処分(使用)いたしました。
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10月 12 2020
きのうのランチ ~ 吉野家 ~
久しぶりに吉野家へ行きました。

今月5日、冬の定番メニューである「牛すき鍋前」(648円+税)が発売になりました。さらに、今年は黒毛和牛を使った「黒毛和牛すき鍋膳」(998円+税)も同時発売だそうです。
普段は財布の紐がかたいアラセブンですが、「和牛を使って1,000円以内の鍋を作る」という吉野家の意気に感じて、GoTo Wagyuとさせていただきました。
太っ腹!

和牛の味はそこそこ良かったと思います。ただ、ご飯がベトベトでよろしくありませんでした。
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9月 12 2020
映画鑑賞56「映画クレヨンしんちゃん」

連日の映画館通いです。
昨日は公開になったばかりの「映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者」を観てきました。
「クレヨンしんちゃん」の劇場版28作目。結構真面目な物語り。バックグランドを知っていると理解しやすいかも、、

秋はラムネだぞ。
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7月 12 2020
映画鑑賞㊹ 「ランボー ラスト・ブラッド」

名駅前に出て、映画を観ました。今回選んだ映画は「ランボー ラスト・ブラッド」(原題:Rambo Last Blood)。
シルベスター・スタローンの「ロッキー」にならぶ代表作「ランボー」シリーズの第5作となります。
戦闘エリートして活躍していたランボーが祖国に戻り、平穏な生活を送る中、実子のように愛していた女性が拉致されたため、ランボーが再び戦闘準備をするというおはなし。典型的な「やられたらやり返す」パターンで、残虐な場面多し。
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6月 12 2020
きのうの外呑み ~ がんこ炎 ~
おばかです。
久しぶりに、「がんこ炎」で飲み放題&食べ放題をいたしました。体重が更に増えることは覚悟の上(笑)。


いつも、スタートは上牛タンです。至福コースにしか入っていないメニュー。







メニュー単価が高めに設定してあるので、10品ほどオーダーすれば、元がとれる勘定。
今日から、またトレーニングに励みます。
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3月 12 2021
今週の読書 ~ 放浪記 ~
今更ながらですが、林芙美子さんの「放浪記」です。
このブログでも紹介したように、林芙美子さんは幼少時に桜島の古里(止宿したホテルのあるあたり)に住んでいたことがあり、その所以で同地には「林芙美子文学碑」があります。
「放浪記」には、上野の西郷像に向かって著者が優しく語りかける場面があります。
『貴方と私は同じ郷里なのですよ。鹿児島が恋しいとはお思いになりませんか。霧島山が、桜島が、城山が、熱いお茶にカルカンの甘味しい頃ですね』
鹿児島を思い出しながら、本を読みだそうと思います、、、
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