8月 5 2023
9月 5, 2023
7月 5 2023
伝説のウィスキー 84 「クラウンロイヤル」

ワイキキ滞在中にABCストアでゲット、飲み残したので連れ帰りました(笑)。
残念ながら、おなじみの巾着袋はついていませんでした。
ハズレのないカナディアンウィスキーです。が、日本の酒屋では最近見る機会が少なくなったような気がします。
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6月 5 2023
きのうのランチ ~ 吉野家 ~

久しぶりに吉野家でランチをしました。
近所の吉野家が改築中なので、我が家から少し離れたお店へレクサスでゴー。点検が終わったばかりなので、走りは絶好調。ぐっ!

「夏は、麦とろ」に異論はなく。「牛皿・麦とろ冷汁御膳」(税込855円)をいただきました。
うまし。
もち麦、とろろ、オクラと栄養価の高い食材がそろい夏バテ対策には最適メニューでせう。
ただ、冷汁は好みの分かれるところ。
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5月 5 2023
きのうの外呑み ~ 満天酒場 ~

先月伺った錦三の「呑兵衛」が閉店し、「満天酒場」としてリニューアル開店したようなので、でかけてきました。
「呑兵衛」も「満天酒場」も庄屋グループが展開するブランド店です。
メニューも一新され、何より「安さ」が直ぐに伝わりました。ビール大瓶が税込み580円なんて錦三でありえません。

店内は満席で、入店してくるお客さんを断るくらいの盛況ぶりでした。「呑兵衛」からのブランド変更は成功でしょう。
例によって頂いたものの記念写真です。






これに、ビール大瓶2本でお代は3,500円ほど。優待券利用です。
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3月 5 2023
屋久島 ~ 西郷隆盛上陸の地 ~
屋久島ブログの番外編です。
「西郷隆盛上陸の地」。

2月25日朝、永田を発ち、布引の滝の北にある一湊という港沿いを走行中、「西郷隆盛上陸の地」という記念碑が目に入りました。車を停めて、早速チェック。

どうやら、遠島される途中、風待ちで同地に立ち寄ったようです。
帰ってから調べてみたところ、、、
場所は、屋久島では最北部に位置する一湊。独特の地形から天然の良港として栄え、現在も屋久島を代表する漁港のひとつとして、特産のサバやトビウオなどの魚が盛んに水揚げされている。また、港に隣接する地域にはサバ節を製造する工場が立ち並び、集落に独特の薫りを漂わせている。
西郷隆盛(1828~1877)が一湊に滞在したのは文久2(1862)年6月。
意図して立ち寄ったわけではなく、風待ちのためだったようです。
西郷は、この年の1月に奄美大島龍郷から鹿児島へ戻されたされたばかり。しかし、島津久光の命に反して京都へと向かったことから捕縛され、山川港(指宿)の船中にとどめおかれることに、、、
そして、西郷に遠島(島流し)の藩命(二回目)が下ったのは6月6日。徳之島へ配流されることになり14日に山川港を出航。ただ、船は黒島方面へ流されて、18日に一湊に到着した。
この際には、その後喜界島へ流された村田新八も一緒におり、西郷の一湊滞在は、この村田新八の「宇留満日記」に記載されている。
25日に出航して再び徳之島に向かうまでの一週間、日記にはないが港周辺に広がる砂浜に腰をおろす西郷の背中などを想像してみると、西郷といえども、緊迫した政情に関われない焦りや今後への不安もあったのではないか。そのような不安定な気持ちの西郷の目に、屋久島の美しい風景がどのように映ったのか気になるところである。
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1月 5 2023










9月 5 2023
映画鑑賞㉝「エクソシスト」
「午前十時の映画祭13」で「エクソシスト ディレクターズカット版」(公開:2000年、原題:Exorcist Extended Director’s Cut)を観ました。
1973年に公開されたフリードキン監督の映画史上最恐のホラー映画と言われる作品のディレクターズカット版です。
12歳の少女にとりついた悪魔とエクソシスト(悪魔祓い師)の闘いが見どころ。
ストーリーの理解度が今ひとつでしたが、楽しめました。
<ディレクターズ・カット>(Director’s cut)とは ・・・ ウィキペディア(Wikipedia)より引用
アメリカのハリウッド映画では伝統的に映画の最終的な編集権(ファイナル・カット)は映画の製作者であるプロデューサーが有する[1]。ディレクターズ・カットは、プロデューサーによって不本意な編集を行われた監督(ディレクター)が当初劇場公開されたバージョンとは別に改めて編集した映画のバージョンである。この作品は映画館で再公開されたり、ソフトでリリースされることが多い。
なお、日本映画では基本的には監督が編集権を持っており[2]、劇場公開版も通常は監督が編集したものであるため、劇場公開版がディレクターズ・カット版でもあるのが本来だが、のちに別バージョンを発表する際に『ディレクターズ・カット』と称して公開・販売されることがある。これはハリウッド映画での起源からいうと異なった使われ方である。
ディレクターズ・カットが作られる背景には、「営業成績を重視するプロデューサーの意向と芸術性を重視するディレクターの意向とが食い違い、妥協が成立しなかった」などの事情がある。多くの場合、当初は営業成績を重視したバージョンが発表されるが、その映画の評価が定まったところで監督が「自らの理想像により近い版」を作成して発表する場合がある。
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